昨日,
Soul Odyssey〜Cavaca〜いってきました。1stね。
やっぱりJz Bratみたいな小さいトコはいいね。
アルバムCavacaにも収録されている
Calling Youがアルバムとは全く違う
アレンジで良かった。
そのほかの曲はアルバムCavacaに近いアレンジまたは
バラードアレンジ。
MCはいつも通りグダグダ。
自覚もあり,『Ryohei MC会議』が開かれるほどと暴露していました。
まあ,しょうがないよね。
そして愚痴っぽいMCはやめなさい。
ひとつ言わせてもらうなら,ReListenを
『じゃあ,ReListen歌ってもらおうかな』って客に歌わせるのはやめた方がイイと思う。
初めて聞く人は取り残されちゃうからね。
『Ryo!』『Hey!』みたいなのをアッパーな曲に交えて,
曲の終わりに『アリガトー!キモチヨ
カッター!』みたいなのでいいじゃないかと思う。
オリジナルの曲でいいから。
あと今回のSoul Odyssey〜Cavaca〜ではvo,gu,key,drとなかなかの大所帯。
drのテッチャンは今までただの酔っ払いかと思ってたけど,うまいんだね。
まあ,昨日も多く注意されてたけど。
keyの縄田クンもよかった。
ただね〜,こういうコトをいうのもなんだけど,高望みをする私としては言いたい。
guのken araiクンがね〜
カタイ!ギター叩くのは奏者として気持ちイイけど,ちょっと叩きすぎ。
バンド形式ではdrがコンダクターであるというかオーガナイズするみたいな方がよかったよねー。
ちょっと不和だったなぁ。それがちょっと残念。
ハコがハコなのでね。Jzみたいな小さいところではジャム感がイイからね。
アンコールのm-floのalex(from CLAZZIQUAI PROJECT)の曲とworldはウレシかったなぁ。
alex(from CLAZZIQUAI PROJECT)の曲は大好き。だけど曲名は覚えてない

ごめんなさい。
ウチでは『alexの曲』と呼ばれているので。
んで,world。あれはいいよね。ウンウン。イイ。
Ryoheiにーやんは『今度はもう少し大きいところで…』見たいなコト言ってたけど,
小さい方がオイラうれしいな。